沿革

1970年
7月 合資会社旭広告社100%出資子会社として設立。営業開始。
資本金10百万円。 社員8名。
事務所は、東京都千代田区日比谷公園。

9月

東京都中央区銀座不二越ビルに事務所移転。

本社登記は、東京都千代田区日比谷公園。

1971年 2月 第一勧業銀行(現みずほ銀行)の設立キャンペーンに参加。
1972年 4月 企画制作部門及び調査部門を強化し、総合広告代理店体制を確立。
1976年 3月 年間売上10億円突破。
1981年 3月 年間売上20億円突破。
1985年 3月 国際科学技術博覧会(つくば科学万博)に参画し、
民間パビリオンの企画運営を実施。
年間売上30億円突破。
1991年 3月 年間売上高40億円突破
1997年 4月 資本金30百万円に増資。
1999年 6月 京橋税務署より、優良申告法人に認定。
2000年 7月 創立30周年
2002年 4月 みずほ銀行の設立時における式典、全店舗向けコミュニケーションツール類の制作を受託。
その後も、同行の内外コミュニケーションを多岐にわたってサポート。
2003年
1月 みずほフィナンシャルグループの設立時における式典、ブランドツール類の制作を受託。
同様に、以降も行内報の編集等、ブランディングに関する業務を受託。

7月

みずほフィナンシャルグループをバックボーンとした広告代理店としての位置付けを確立。

東京都港区六本木新六本木ビルに事務所移転。

2005年 7月 麻布税務署より優良申告法人に認定。
2007年 3月 (財)日本情報処理開発協会よりプライバシーマーク使用を許諾。
2008年
3月 阪神甲子園球場のみずほ銀行シート業務(命名権)受託。

4月

当社制作広告デザインが、2007年度朝日広告賞『準朝日広告賞』、
2007年第75回毎日広告デザイン賞『優秀賞』をダブル受賞。

2009年 4月 プライバシーマークを更新(2年目)。
2010年 7月 創立40周年
記念パーティをビルボードライブ東京(東京ミッドタウン)にて開催。
蒼龍葡萄酒株式会社の協力のもと、記念オリジナルワイン醸造。
2011年 4月 プライバシーマークを更新(4年目)。

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